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スカイラインをこよなく愛するトヨタ車乗りです。 V36がもっと早くデビューしていれば・・・
スカイラインをこよなく愛するトヨタ車乗りです。 V36がもっと早くデビューしていれば・・・
G370クーペ
ついに出ましたね!!
日産V36スカイラインクーペ!!
東京モーターショウなどで兼ねてよりそのデザインは公開されていたけど、、、これほどまでにかっこいいとは。
先日初めてスカイラインクーペの実物を見ました。
(日産ディーラーさんに展示してあったのを通りすがりに拝見)
あれは370GTのベースグレードだった。
フロントバンパーがノーマルやったしね。
でも・・・めちゃくちゃかっこいい!!
写真で見るより実物の方が全然いい感じです。
写真だと、フロントマスクが大きいのかなぁ・・って印象だったけど、
実物はすごくバランスが取れていて、どの角度から見ても
惚れ惚れするシルエットでしたぁ!!
やっぱりボディはホワイトかな。
ホワイトにサンルーフ・純正オプションのエアロマットガードを
付けたらもう最高です。
インパルも、他のどのメーカーもまだV36クーペのエアロパーツは
さすがに出していないしね。
今後一体どんなエアロパーツが出てくるんだろうかなぁ!!
とても楽しみです。
V36 スカイライン
マークXのライバル。
スカイライン。
ぶっちゃけ、V36が去年の6月に発売されてたら買ってたかも
知れません。それだけ魅力的です。
しかも今年10月に発売されるクーペGTのプロト写真見たときに
電撃が走りました。
・・・か、かっこいい。
なんやねん!すごいなぁ日産のスカイラインにかける情熱は!!
う〜ん。
やっぱ、スカイラインは特別なんですね。
実は僕も昔C35ローレル乗りでした。
日産派でした。 走りが大好きでした!!!
ローレルはスカイラインの派生。いわゆる兄貴分です。
シャーシはスカイラインと共通だからそりゃあもうコーナリングとか
素晴らしい。
乗るだけでわくわくしてたもんさ!!
だからこそ、去年ローレルが寿命を迎えたときにスカイライン買おうと思いました。
でもね・・・V35はどうしても・・・好きになれなかったんですよ。。
必然的に選んだのはマークX。
男の真ん中になるために乗ってます。
スタイリングは4ドアクーペみたいで気に入ってるし、
内装も新しい。燃費もいいし加速力は異次元。
直進性がちょっと足りないけど、ほんとによくできた車。
さすがトヨタだと思う。
ローダウンして18インチ履かせたらキマルし、ブラックのボディ
はかなり所有する僕の満足感を満たしてくれる。
結論は、贅沢な話だけど2台とも所有したい(笑)
無理だけどね。
でも次買い換える時はV36を選ぶだろうね。
レクサスもかなり魅力的だけど、「走る楽しさ」はそこに
あるのだろうか???
内装やスタイリングは絶品だろうね。
それこそトヨタ渾身の一撃だもんね。
10月にはGSがマイナーチェンジされて、LSのエンジンを
いよいよ搭載するらしい。
やっぱ、車って最高!!!☆
V36スカイライン
V36スカイラインのリア(日産ギャラリー試乗車)
V36スカイラインクーペ(プレビュー版)2006年4月 ニューヨーク国際オートショーで輸出仕様である新型インフィニティG35セダンが出展される。この時点でクーペはコンセプトモデルの発表だった。
2006年11月20日 日本発売。
駆動方式はFRの他にAWD(アテーサE-TS)が設定され、エンジンは改良型VQエンジン(約80%の部品が新設計)のVQ35HR・V6・DOHC・3500cc 315馬力(232kW)/6800rpm 36.5kgm(36.5N・m)/4800rpm とVQ25HR・V6・DOHC・2500cc 225馬力(165kW)/6800rpm 26.8kgm(26.8N・m)/4800rpm を搭載[6] 。 北米仕様のインフィニティG35セダン向けVQ35HRは2007年1月米ワーズ社の「10ベストエンジン」を受賞した。VQエンジンとしては13年連続の受賞で、このような長い期間の連続受賞は単一のエンジンとしてはきわめて異例のことである。
スポーツグレードである350GT typeSPと350GT typeSには世界初搭載の四輪制御システム「四輪アクティブステア(4WAS)」をメーカーオプション設定。ミッションは5AT(北米向けG35は6MTもある)で、パドルシフトの設定もある。このパドルシフトはマグネシウム製とすることで軽量化と剛性の強化を、本革張りとすることで質感の向上を図っている。一方で位置に関しては、誤操作を防ぐ配慮かステアリングホイールからやや遠い位置にあるが、一部の批評家にはこのことが不評である。ほかにスイッチ照明付きプッシュエンジンスターターを全車標準装備としている。
全高は2WDモデルでV35より20mm低くなり、スポーティな印象がました。各所にインフィニティのデザインモチーフや歴代スカイラインのモチーフをあしらい、フロントのデザインはフーガを連想させるようなデザインになっている。グレード間の外観差はフーガのGT系とXV系のように明確ではないが、スポーツグレードの350GT typeSPと350GT typeSは専用スポーツバンパー及び専用スポーツバンパーグリルとなる。
ナビゲーションは日産初のHDDタイプが設定される。エンターテイメント機能として内蔵HDD(30GB)に最大約3000曲分もの音楽データを収録可能なミュージックボックスとDVD及びコンパクトフラッシュの再生機能がある。ディーラーオプションのナビゲーターは設定されていない。オーディオにはBOSE社製のシステムを採用し、車内7組11個のスピーカーをスカイライン専用に新設計。これはHDDナビとのセットオプションとなる。基本の再生システムは250GT/250GT FOURにはスカイラインホログラフィックサウンドシステムU、他のグレードはスカイラインホログラフィックサウンドシステムIが標準装備される。IとIIの違いははCDプレイヤー(II)かインダッシュ6チェンジャーCDプレイヤー(I)かだけである。 インテリアには本木目と本アルミのパネルにエクリュ、ブラック、フォーブの内装色が選べる。また、フーガで好評のインパネ アナログ時計を全車標準装備する。
クーペは2007年の発売までV35が継続生産されるが、2007年4月のニューヨーク国際オートショーでG37クーペが発表された。車名の通り、エンジンは3700ccのVQ37HRが搭載される。また、日本初となる歩行者との衝突時に瞬時にボンネットを浮かせる「ポップアップエンジンフード」も搭載される。
CMキャラクターから1歩踏み込んだ存在としての「キーメッセンジャー」に渡辺謙、イチローを起用している。 「車で走ることそのものにドキドキしていた。」「何時から車は移動する便利な道具になってしまったのか」という節は「走りの日産」の復活を感じさせる。
日産のプレスリリース[7]によると、発売から約1ヶ月間のごく好調な新型スカイラインの受注は中高年層に支えられており、29歳以下の購入者は3%程度となっている。かつてのスカイラインファンを再び呼び戻すことには成功したものの、スポーツカー離れの進む若い層をいかに獲得するかがV36型スカイラインの次の課題となっている
少なくとも若い人が乗るならマークXよりもスカイラインを
選ぶ人が多いかもね。
でもセダンって何で人気低迷なんだろ??
車の原点だと思うし、シルエットなんて最高なのにね。
スカイライン。
ぶっちゃけ、V36が去年の6月に発売されてたら買ってたかも
知れません。それだけ魅力的です。
しかも今年10月に発売されるクーペGTのプロト写真見たときに
電撃が走りました。
・・・か、かっこいい。
なんやねん!すごいなぁ日産のスカイラインにかける情熱は!!
う〜ん。
やっぱ、スカイラインは特別なんですね。
実は僕も昔C35ローレル乗りでした。
日産派でした。 走りが大好きでした!!!
ローレルはスカイラインの派生。いわゆる兄貴分です。
シャーシはスカイラインと共通だからそりゃあもうコーナリングとか
素晴らしい。
乗るだけでわくわくしてたもんさ!!
だからこそ、去年ローレルが寿命を迎えたときにスカイライン買おうと思いました。
でもね・・・V35はどうしても・・・好きになれなかったんですよ。。
必然的に選んだのはマークX。
男の真ん中になるために乗ってます。
スタイリングは4ドアクーペみたいで気に入ってるし、
内装も新しい。燃費もいいし加速力は異次元。
直進性がちょっと足りないけど、ほんとによくできた車。
さすがトヨタだと思う。
ローダウンして18インチ履かせたらキマルし、ブラックのボディ
はかなり所有する僕の満足感を満たしてくれる。
結論は、贅沢な話だけど2台とも所有したい(笑)
無理だけどね。
でも次買い換える時はV36を選ぶだろうね。
レクサスもかなり魅力的だけど、「走る楽しさ」はそこに
あるのだろうか???
内装やスタイリングは絶品だろうね。
それこそトヨタ渾身の一撃だもんね。
10月にはGSがマイナーチェンジされて、LSのエンジンを
いよいよ搭載するらしい。
やっぱ、車って最高!!!☆
V36スカイライン
V36スカイラインのリア(日産ギャラリー試乗車)
V36スカイラインクーペ(プレビュー版)2006年4月 ニューヨーク国際オートショーで輸出仕様である新型インフィニティG35セダンが出展される。この時点でクーペはコンセプトモデルの発表だった。
2006年11月20日 日本発売。
駆動方式はFRの他にAWD(アテーサE-TS)が設定され、エンジンは改良型VQエンジン(約80%の部品が新設計)のVQ35HR・V6・DOHC・3500cc 315馬力(232kW)/6800rpm 36.5kgm(36.5N・m)/4800rpm とVQ25HR・V6・DOHC・2500cc 225馬力(165kW)/6800rpm 26.8kgm(26.8N・m)/4800rpm を搭載[6] 。 北米仕様のインフィニティG35セダン向けVQ35HRは2007年1月米ワーズ社の「10ベストエンジン」を受賞した。VQエンジンとしては13年連続の受賞で、このような長い期間の連続受賞は単一のエンジンとしてはきわめて異例のことである。
スポーツグレードである350GT typeSPと350GT typeSには世界初搭載の四輪制御システム「四輪アクティブステア(4WAS)」をメーカーオプション設定。ミッションは5AT(北米向けG35は6MTもある)で、パドルシフトの設定もある。このパドルシフトはマグネシウム製とすることで軽量化と剛性の強化を、本革張りとすることで質感の向上を図っている。一方で位置に関しては、誤操作を防ぐ配慮かステアリングホイールからやや遠い位置にあるが、一部の批評家にはこのことが不評である。ほかにスイッチ照明付きプッシュエンジンスターターを全車標準装備としている。
全高は2WDモデルでV35より20mm低くなり、スポーティな印象がました。各所にインフィニティのデザインモチーフや歴代スカイラインのモチーフをあしらい、フロントのデザインはフーガを連想させるようなデザインになっている。グレード間の外観差はフーガのGT系とXV系のように明確ではないが、スポーツグレードの350GT typeSPと350GT typeSは専用スポーツバンパー及び専用スポーツバンパーグリルとなる。
ナビゲーションは日産初のHDDタイプが設定される。エンターテイメント機能として内蔵HDD(30GB)に最大約3000曲分もの音楽データを収録可能なミュージックボックスとDVD及びコンパクトフラッシュの再生機能がある。ディーラーオプションのナビゲーターは設定されていない。オーディオにはBOSE社製のシステムを採用し、車内7組11個のスピーカーをスカイライン専用に新設計。これはHDDナビとのセットオプションとなる。基本の再生システムは250GT/250GT FOURにはスカイラインホログラフィックサウンドシステムU、他のグレードはスカイラインホログラフィックサウンドシステムIが標準装備される。IとIIの違いははCDプレイヤー(II)かインダッシュ6チェンジャーCDプレイヤー(I)かだけである。 インテリアには本木目と本アルミのパネルにエクリュ、ブラック、フォーブの内装色が選べる。また、フーガで好評のインパネ アナログ時計を全車標準装備する。
クーペは2007年の発売までV35が継続生産されるが、2007年4月のニューヨーク国際オートショーでG37クーペが発表された。車名の通り、エンジンは3700ccのVQ37HRが搭載される。また、日本初となる歩行者との衝突時に瞬時にボンネットを浮かせる「ポップアップエンジンフード」も搭載される。
CMキャラクターから1歩踏み込んだ存在としての「キーメッセンジャー」に渡辺謙、イチローを起用している。 「車で走ることそのものにドキドキしていた。」「何時から車は移動する便利な道具になってしまったのか」という節は「走りの日産」の復活を感じさせる。
日産のプレスリリース[7]によると、発売から約1ヶ月間のごく好調な新型スカイラインの受注は中高年層に支えられており、29歳以下の購入者は3%程度となっている。かつてのスカイラインファンを再び呼び戻すことには成功したものの、スポーツカー離れの進む若い層をいかに獲得するかがV36型スカイラインの次の課題となっている
少なくとも若い人が乗るならマークXよりもスカイラインを
選ぶ人が多いかもね。
でもセダンって何で人気低迷なんだろ??
車の原点だと思うし、シルエットなんて最高なのにね。
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